スポーツトレーナーのいる治療院“ナイン”

スポーツの優位性

スポーツを専門にすることが優れている理由

私は、スポーツを専門にしていますがスポーツをしている人以外はお断り!なんてことはありません。

病院でも、内科や外科、美容外科や心療内科など専門があるのと同じように私の専門はスポーツです。

これだと分かりづらいかもしれないので、違う例を挙げると、様々な専門のある弁護士と同じような“専門”です。


スポーツは専門性が高く知識と技術が必要です。それと同時に常にスピードを問われます

この選手のこの怪我は、どのくらいひどいのかどのくらいで戻れるのか、出来るのか出来ないのか、首脳陣と常にこんな会話をします。


これは、一般の方にも適応することができます。

テスト・検査、お身体のチェックを行い痛みの程度可動域を確認し、現状がどうなのかを把握します。

その後、どんな経過がありどう改善していくのかを説明し、安心して治療を受けていただきます。


スポーツが分かっていない治療院でも、充分に説明をし良い治療を受けることが出来る場合もありますが、10分電気をかけて“また明日!”ほとんどがこんなこんな調子だと思います。


スポーツ専門を謳う理由は


・専門性が高く、傷害に対して知識と技術があること

・スピード感を常に意識し、経過やゴールを設定しそのために治療に責任を持つこと

・痛みや不調に深い理解があり、安心して治療を受けていただけること


予約優先制です

予約優先制ですので待ち時間なくスムースにご案内できます 当店は予約優先制のため待ち時間が少ないです 当日のご連絡ももちろん受け付けていますが ご予定がわかり次第ご連絡をいただければご希望の時間で予約お取りします

全室個室女性専用個室もあり子連れママさんにも安心です 今まで働いた病院や治療院はどこもカーテンで仕切られていてカーテン越しに手や足が当たって しまうようなところばかりでした 治療はできてもリラックスはできないなと当時思っていたので当店は全室個室になりました それぞれの部屋の中には全身の写る鏡があり、姿勢を確認するために使ったり お帰りの際にお洋服を直していただいています 女性専用の個室は大きな鏡の他にお化粧を直していただける鏡台を用意し スポーツジムやエステのパウダールームのようなお部屋になっています

・”動き“をみて”痛くならない“体に変えます

 体の調子が悪くてお医者さんにいったのにレントゲンを撮って『問題ないです、湿布と薬を出すの で、、、』と言われた経験のある方は少なくないと思います お医者さんが『大丈夫です』というのは 普通の日常生活を送るのであれば『大丈夫です』という意味であって 普通の日常生活は送れるけど

スポーツをするために問題がある

子育てをするのに問題がある

仕事をするのに問題がある

多様化する現代では”普通の“日常生活以上の 生活の質を求めている方がほとんどですし、私も同じです スポーツでは痛みの原因になる”動き“を見直します アスリートだけでなく多くの方の不調の原因は”動き“にあります

例えば

寝ているお子さんを持ち上げるときや抱っこをするとき デスクワークでパソコンに向かっている時や電車の中でスマートフォンを使う時 動き回っていなくてもその時体は動いています アスリートはもちろん子育てや仕事によって痛みやコリにお悩みの方、関節痛や神経痛にお悩み の高齢者でも”動き“を直せば”痛くならない“体になります

・原因を見つけて痛みを解消します

十人十色それぞれ不調の原因は違います

肩こりや腰痛の原因は姿勢だ!歪みだ!と決めつけてしまう治療家がいますが

私はそうとは思いません

その姿勢や歪みになってしまうのにも原因があると思うからです

筋肉の硬さや関節の可動域はもちろんですが

生活環境や年齢も原因かもしれませんし

ストレスが原因で姿勢が悪いのかもしれません

原因を見つけるのには私だけでなくご本人の協力が不可欠です

一緒に原因を見つけて一緒に痛みを解消しましょう

・“痛くない”“良い”施術を心がけています

体にとって“痛い”ことは“良くない”ことです ”良くない“こと、”良くない“刺激が体に入ると体は防御します 硬いからと”痛い“マッサージをすると体は防御し硬くなります 体は刺激に対して”良い“のか”良くない”のか判断します マッサージが良いものと思って“良くない”刺激を受け続けると体は悪くなりますが “良い”刺激を受け続けると体は“良く”なります 恋愛をすると肌が綺麗になるのは“良い”刺激を受けているのでホルモンが分泌されて肌が綺麗にな ります

”良い“ものが痛くなければその方がいいと考えています